送信先選択型メール送信CGI V4.2
設置方法などの詳細
【送信先選択型メール送信CGI】

※送信先を指定してメールを送信するCGIです。
※登録されたメールアドレスへ一斉送信することも可能です。
※一斉送信時はサーバーに負担をかけないようにしています。
※あらかじめURL、名前、E-mail等をCGIに設定することによって
 送信フォームを開いた際に自動的に表示させますので、毎回入力
 する必要がありません。
 コメント内容も一緒に送信が可能です。
※登録内容の削除が可能です。
※2重登録防止機能付き


構成

・auto_mail.cgi(メインCGI)
・jcode.pl(文字コード変換ライブラリー)
・dataフォルダ(登録内容格納フォルダ)
・data/.htaccess(ディレクトリロック用ファイル)
・data/email_data.dat(データ格納ファイル)

設定項目

・auto_mail.cgi

 中の設定項目をご自分の環境に合わせて設定してください。
 #!/usr/local/bin/perlの/usr/local/bin/perlの部分と、
 $send_pass = '/usr/sbin/sendmail'; の/usr/sbin/sendmail部分は、
 サーバーの設定環境に依存します。ここはサーバー管理者に確認して
 適切なパスを設定してください。
 そのほかは、説明に従って記述してください。

 その他設定はありません。

パーミッション

・auto_mail.cgi(755)
・jcode.pl(755)
・dataフォルダ(707又は777)
・data/.htaccess(644)
・data/email_data.dat(706又は766)

アクセス方法

・直接auto_mail.cgiへアクセスして使用してください。

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